㈱新日本通信

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セキュリティシステム

セキュリティシステム

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セキュリティシステムは安全・安心をひと任せにせず、自分の安全は自分で守ることを基本とした「自主機械警備システム」がベースとなっています。
泥棒や火災を未然に防ぐため「抑止力」、被害を最小限に抑えるための「威嚇」、異常事態を即座にメールでお知らせする「通報」、
現場の様子を防犯カメラがリアルタイムで撮影する「確認」、万が一の被害を補償する「安心の保障制度」の5段階によるシステムです。
また、完全オーダーメイドシステムですので、お客様の状況やご予算に合わせたシステムを防犯設備士がご提供させていただきます。

 

STEP1 抑止力「狙われない環境作り」

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昨今、侵入者に対するガードマンによる駆けつけサービスが身近な存在となってきましたが、犯行中にばったり家人に出会ってしまった泥棒はパニックをおこし、もっとも怖い「居直り強盗」にもなるとも限りません。
私たち新日本通信では、入られた後にどうするかよりも、入らせないためにはどうするか、を基本コンセプトにお客様の安全を第一に考えたシステム作りを心がけています。
セキュリティシステムの存在感を出すことで、泥棒にプレッシャーを与え、泥棒に狙われない環境を作ります。

 

STEP2 威嚇「サイレンによる撃退」

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新日本通信では、防犯のプロとして長年泥棒の心理を研究してまいりました。極度の緊張状態にある侵入時に、突然ベルが鳴ったりライトで照らし出させたりしたら・・・。
新日本通信のセキュリティシステムは、犯行に及んだ泥棒にも即座に反応し、音と光で威嚇します。人に見られることを恐れる泥棒にとって、音と光による威嚇は最も効果的です。
これにより、泥棒が侵入を試みたとしても、犯行現場はサイレンの光と音が鳴り響き、泥棒は犯行どころではなくなり、被害を最小限に留めることが可能です。

 

STEP3 通報「瞬時にメール送信」

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セキュリティシステムが反応した場合、瞬時にお客様へメール送信されます。
これにより、お客様が遠隔地にいても、建物に異常事態が起こっていることを即座に確認できます。

 

STEP4 確認「防犯カメラによる現場確認」

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新日本通信では、セキュリティシステムの導入には、同時に防犯カメラの導入を強く推奨しています。
昨今の通信技術の向上により、セキュリティシステムの通報時、現場の様子を録画するのと同時に、
今何が起こっているのかをお手持ちのスマートフォンでリアルタイムで確認することができます。
これにより、万が一の緊急事態にも遠隔地で冷静な対応を行うことが可能です。

 

STEP5 安心の保障制度「見舞金制度」(オプション)

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「入らせない」⇒「被害を広げない」という、新日本通信が提供するセキュリティハウスJCのシステムだからこそ実現できた安心の見舞金制度がございます。
万が一の火災や盗難による被害のための独自の見舞金制度をご用意いたしております。万が一システムのセットを忘れたり、システムの設置していない場所から侵入された場合にも安心です。

 
 
 
 
 

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